あれ、風俗ってすごい

いい環境だったからこそなんです

一時期単身赴任をしていました。会社が用意してくれたウィークリーマンションに住んでいたんですけど、このウィークリーマンションというのがポイントだったんです。自宅ではないけど、でもホテルではない。丁度その中間に位置したサービスがウィークリーマンションだと思うんですけど、だからこそそこにデリヘル嬢を呼ぶのが楽しかったんですよ(笑)風俗のポータルサイトでデリヘルを物色するじゃないですか。デリヘル以外の風俗がない街だったのもありますけど、ウィークリーマンションでのプレイなんて、それまで生きている中で楽しんだことはなかったんです。それを楽しめるってだけでも自分のテンションはかなり高くなっていったんですよね。それでいろんなデリヘル嬢と楽しみました。だから単身赴任が終わってウィークリーマンションを引き払った時、言いようのない寂しさが込み上げてきたんですよね。またいずれこんな環境を楽しみたいなって思っています。

彼女の作戦なのかも

この前遊んだ風俗嬢、もしかしたら物凄いテクニシャンなのかもしれません。一緒に遊んでいる時には、じれったい思いが先走ったんです。なぜなら彼女、風俗嬢でありつつ、かなり消極的に思えたんです。プレイにしてもあまり上手じゃないかなって思ったんです。ルックスは悪くはないと思いましたけど、正直言ってこれは外れ風俗嬢かなって思ってしまったんです。でもそうじゃなかったんですよね。むしろ序盤でそう思わせる作戦だったんじゃないかなって思ったんですよ。なぜなら彼女、中盤辺りからかなり積極的にしてくれたんです。序盤が序盤なだけに、そのギャップでかなり上手だなって思っちゃったんです。感情の起伏というか、初めから中盤からのプレイを見せてくれていたら、正直あそこまで感動していないと思うんですよね。でも初めは「あれ?」と思ったからこそ中盤からの展開で安心感やいろいろな気持ちを味わうことが出来たなじゃないかなって思ったんですよ。